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セラピスト養成スクール

スクールについて


食、美容、医療、妊娠胎教出産、子育て育児法、早期教育、英才教育、ダイエット、介護、ストレスケア、健康など・・・
あらゆる3次元的な事柄の奥には心の大切さが言われます。
いかに食にこだわっていても、我が子が好きなものを食べれないストレスや友達と同じものを食べれない理由でいじめにあったりしていては話になりません。
では、そういうことがない様に食にこだわる人たちを集めてネットワークを作ればいいと主張する人もいますが、今だかつて継続した試しがありませんし、子どもたちの気持ちはどうなのでしょうか?
少子化の時代に教育に力を注ぐお母さんも少なくありません。
しかし、期待をかけられる子どもはたまったもんじゃありません
そのように可愛い我が子は特別!という育て方が招く結果は貴族特権階級の様な選民意識だけでしょう。
健康に気をつけてると言いながら肌がボロボロでは誰も認めてはくれません。

結局のところ、「こだわる」ことに一体何が人生にとってプラスなのか?と考えると「こだわる」ことによってその分野における真理に辿り着いて精神性の向上、つまりは心の大切さに気づくことが重要なのではないでしょうか。
現実的なものに「こだわる」ことは、心の大切さに気づく仮の姿でしかありません。
であるならば、食だ!健康だ!妊娠出産だ!子育てだ!という前に心の大切さについて学ぶ必要があるのではないでしょうか?

「そんなこといちいち学ぶ必要なんてないわ!だって当たり前のことじゃない!」そういう考えの人もいます。
でも、本当にそうでしょうか?
そういう主張をする人は、自分の都合のいいことだけをしていて都合の悪いことには目をそらしている「自分と向き合うのが苦手な人」です。
自分の本心を垣間見ることが怖いのかも知れません。
見ない方がごまかし楽に生きれるからです。
しかし、人は自分1人きりで生きているわけではありませんから、自分をごまかして生きていることにさえ気づいていない人が周囲に良い影響を与えるはずがありません。
ましてや善良な人であれば、周りから都合よく利用されてしまいます。
利用されていることに気づかず、それが自分自身の人間性に対する評価だと勘違いしてしまうという危険な落とし穴さえそこには存在します。

スピリチュアルと言われてる世界は、今や世間一般の認識では、気持ちの悪い世界、弱い人間が逃げ込む世界、詐欺師みたいな人たちが在って無い様なことをまことしやかに吹聴してお金儲けしている世界という認識で、思いっきりバカにされています。
確かに、秋山が今まで見て来たスピリチュアルな世界の人たちというのは、一部を除いて、社会不適合なおめでたい救い様のない人たちばかりでした。
そのような人たちのおかげで、実は非常に素晴らしい世界である心の大切さに気づくことの出来る一番近道の世界がバカにされているわけです。非常に迷惑な人たちがいるものです。
挨拶もしない頭も下げない気も使わなければ時間もルーズ。
そのくせ感じるや見えるやと言ったり、自分のことをレベルの高い存在だと勘違い甚だしく
自信をもってたりしています。本当に迷惑な人たちがいるもんです。

心の大切さに気づく世界には、そのツールはたくさんあります。
秋山が提案するツォルキンカレンダーなどは人生全般に通じる最高にして最強の気づきのツールです。
他にも占星術や易学から真理にいち早く辿り着く人たちもまれにいます。
オーラソーマという媒体を使って気づきを得る人たちもいるでしょうし、数字の世界である数秘学で、エネルギー伝授という形でそういうことに辿り着く人たちもいます。
ですが、様々なツールはあるものの、そこで重要になって来ることは一体どのような講師から学んだか?ではないでしょうか?
同じタロットカードであっても、本当にカードを使って癒しと気づきを与える活動をしている超一級レベルのその道のプロフェッショナルの中でも、さらに限定されるヒーリング領域にまで達している講師から学ばないことには、結局高い金額を支払って学んだとしても、それは所詮占いレベルで終わってしまうのてはないでしょうか?
そのような人たちが現実社会で汗だくになって働いているサラリーマンや現場作業員さんに胸を張って自分の方がもっと社会に貢献して活動している!と対等それ以上に語れるでしょうか?
スピリチュアルの世界で活動していながら、現実社会では何の役にも立たない人が多すぎるのです。
だったらまだ食にこだわってる方がマシではないでしょうか?

これからの時代は、ホンモノが本当の意味で評価され活躍しないといけない時代です